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2026.07.21
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健診結果を放置しないためのミニ講座
夏の食事は、炭水化物に偏りやすくなります
暑い季節になると、そうめんや冷やし中華、ざるそばなど、冷たい麺類を食べる機会が増えます。
食欲がないときでも食べやすい反面、炭水化物中心の食事になりやすいことがあります。
また、果物やアイスクリームなども増えやすい季節です。
もちろん、これらを食べてはいけないということではありません。
大切なのは、たんぱく質や野菜も一緒に摂ること、そして毎日の習慣になり過ぎないことです。
夏の食事を少し振り返ることも、生活習慣病の改善につながります。
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