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2020.04.01

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当院で働く魅力と、求める人物像【スタッフインタビュー】

「当院で働く魅力」や、「求める人物像」についてスタッフにインタビューを実施しました。
スタッフ同士の雰囲気やドクターとの距離感など、スタッフ目線でご紹介します。


【Q】当院の良いところを教えて下さい。

<Aさん(看護師)>

年齢層は幅広いけど、和気あいあいとした職場ですね。
当院では慢性疾患の患者さんも多く、一人の患者さんと長くお付き合いできるのも魅力で、中には加藤先生のファンになられている患者さんもいらっしゃるほどです。

<Bさん(看護師)>

スタッフ一人ひとりが適度な距離感を保っているので、女性が多い職場にありがちな、悪口や愚痴みたいな陰湿なことがないんです。それに、きちんと名前で呼んでくれるので、やりがいも感じられます。

<Cさん(看護師)>

スタッフ間の関係性が悪いと、患者さんに良い医療が提供できないため、ここではスタッフ全員が気持ちよく働けるように意識しています。そのお陰で陰口や揉め事がないのが、このクリニックの働きやすさにつながっていると思います。

<Dさん(事務)>

看護師も事務も含めてスタッフ同士の仲が良いですね。お互いのことを相談しやすいですし、きちんと「ありがとう」という言葉で感謝を伝え合える関係です。

【Q】加藤先生はどんな人ですか?

<Aさん(看護師)>

訪問診療に同行する中で気づいたのですが、常に患者さん目線で考える先生だと思います。スタッフ目線で見ても、こちらから色々言ったことも受け止めて聞いてくれたり、スキマ時間などにコミュニケーションの一貫として雑談なども気軽にしてくれますね。

<Bさん(看護師)>

一般的に「医師=近寄りがたい」というイメージがありますが、院長はそうではなく、スタッフと同じ目線で聞いてくれると感じています。仕事上で話す機会が多くなるに連れて、話しかけやすくなりました。

<Cさん(看護師)>

先生の話す言葉の結果を聞くだけでは気づかないことも、その結論に至った背景を聞くと「なるほど」となることが多く、院長の思考のプロセスが見えてきます。あとは、クリニック全体に院長の目が行き届いていると感じますね。

<Dさん(事務)>

一見、話しかけにくい雰囲気はあるのかもしれませんが、スタッフの言ったことを一旦受け止めて聞いてくれる先生です。

【Q】どんな医師が当院に向いていると思いますか?

<Aさん(看護師)>

医師とスタッフ間のコミュニケーションが取れなくなると、患者さんにとってもマイナスとなってしまうので、ちゃんとお仕事として役職や立場など関係なく対等にお話のできる方でしょうか。
男性女性は問わないのですが、向上心を持って前向きに取り組み、お互いをリスペクトできる関係性を築ける人が向いていると思います。メリットとしては、風邪・慢性疾患・訪問診療など幅広く患者さんがいらっしゃるので、医師としてのやりがいが大きいと思います。

<Cさん(看護師)>

良い医療を提供するためにも、クリニックにおける医師同士の関係性や協調性は非常に大切だと考えています。まずは一旦受け止めて、患者さんのことやクリニック全体のバランスを考えられる医師が向いていると思います。

<Dさん(事務)>

医師に限らず、明るく素直な人が合っていると思います。これまでの経験も大切ですが、臨機応変さや空気を読んでいろいろな事に気づくことのできる人だと思います。気さくに話せる人、話しかけやすい人だと、一緒に相談しながらお仕事をしていけると思います。

【Q】訪問診療をするならどんな医師が向いていると思いますか?

<Aさん(看護師)>

患者さんご本人はもちろん、ご家族や訪問看護師さんなど多くの人と関わる必要があるので、きちんとコミュニケーションが取れることが大切だと思います。

【Q】医師とスタッフ間のフォロー体制はどのようになっていますか?

<Aさん(看護師)>

基本的に外来診療は看護師が一人ついて行います。 検査が多くなると一時的に離れてしまうこともありますが、呼んでもらえればすぐに誰かが付くことのできる体制になっています。カルテ入力は医師にお願いしています。

<Cさん(看護師)>

大きな病院での勤務経験を活かして、マニュアルやチェックリストなどを作成して可視化するなどに注力してきました。


インタビューを読んで、当院で働きたいという方のご応募をお待ちしております。

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